2026年6月14日
6 月 4 日、 大木ヘルスケアホールディングスが開催する秋冬カテゴリー提案商談会 (6 月17 日開催) に先立ち、 2026 年 OHKI 秋冬用カテゴリー提案商談会事業部説明会を開催した。今回の商談会では「75 歳まで働かなければならない社会」をキーワードに、超高齢化社会における健康課題の解決と小売業の新たな役割を提案。ドラッグストアや調剤薬局、ホームセンターなどを含む流通業界に向けて、セルフメディケーション推進や健康寿命延伸に寄与する売場づくりを訴えた…(ドラッグストアジャーナルに続く/購読には会員登録=有料=が必要です)
当記事見出し
・社会課題の解決に向けた店頭提案
・健康・美容・調剤・介護まで幅広く提案 “健康寿命延伸”を後押し
・健食事業部はトライアルサイズの活用を提案
・地域の健康を支える“生活基幹業態”へ