2026年3月13日
女性の健康課題の解決を目指す、いわゆるフェムケアが提唱されてから約 6 年。若い世代を中心に言葉の認知は進んだが、 それを反映した売場づくりは道半ばだ。 早くからフェムケアの啓発に取り組んできた大木ヘルスケアホールディングス株式会社の市川恭子さん(C&V 事業部長)は、「トレンドに流されることなく課題の本質を追求することが重要」と語り、今年は…(ドラッグストアジャーナルに続く/購読には会員登録=有料=が必要です)
当記事見出し
・本質的な活動とは何か?
・内側(社員)のベクトル合わせを
・ワクワクドキドキの追求も忘れずに
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